2025.03.01
Impressions from Zenncafe Hibiya
Yesterday, I attended Zenncafe, an event held in Hibiya, Tokyo!
昨日、Zenncafeという、東京の日比谷で行われたイベントに参加してきました! その感想をシェアしたいと思います! https://zenn.connpass.com/event/344188/
内容要約
1. 新たな知識との出会いと学びの広がり
- 普段は目に留まらなかった記事や、関連性が薄いと思っていた内容にも興味を持ち、参加することで視野が広がった。
- 生成AIを使ったハッカソンのエピソードや、自己開発サービスの収益化に関するLTなど、 具体的な事例から「AIの新たな活用法」や「アウトプットの多様な形」、「収益化の先手を打つ重要性」など、多くのインサイトを得ることができた。
2. 共通のバックグラウンドによる安心感
- エンジニアとしての共通点はもちろん、Zennの記事に対する共通の興味が参加者間の会話の糸口となり、話題が盛り上がった。
3. 運営側の温かい対応と心遣い
- スタッフの言葉遣いや表現、そしてイベントの準備やセッティングに至るまで、参加者が安心して過ごせる環境が整えられていた。
- 次回は5月初旬に再実施予定とのことから、余裕があれば再び参加したい
感想
1. 新たな知識との出会いと学びの広がり
普段であれば読み飛ばしてしまう内容や、自分には直接的に関係ない記事であっても、 LTとして発表されれば、せっかくの機会だから、と聞く人も多いと思います。
また、そう言う時こそ、思いもよらない共通点・学び・発見があり、 さらに知識を深掘りすることで、さらに世界が広がっていったり、気づきが生まれて学びが広がる、と感じました。 なので、少しでも気になるイベントがあれば、積極的に参加してみようと思います!
また、LTの発表を聞くことで、自分に今の関心ごとにあった話も聞くことができました。 私の場合だと、「生成AIを使用したハッカソンに参加した」というLTからは、 サービスとしてのアウトプットの形や、知らなかったAIのサービスなどを学びました。
また、「自己開発のサービスを収益化するには?」というLTからは、 「先に収益化する仕組みを作る」考えの重要性や、発表者の方が行なっていた「収益化の形式や、実際に作成されている自己開発のサービス」からも、多くのことを学ばせていただきました。
2. 共通のバックグラウンドによる安心感
今回のような交流会では、「エンジニア」としてのバックグラウンドとしての共通点はあるものの、 それ以上の共通点は、イベント参加時点では見出しにくい、と思います。
しかし、今回のzenncafeは、zennの記事が好きな人達が集まっているので、 共通の話題として会話して盛り上がれるのはいいと思いました。 今後zencafeでは、色々なトピックを扱う予定、とのことでしたが、 みんなzennのこと知ってるという前提が、交流会全体の安心につながったと思います。
3. 運営側の温かい対応と心遣い
スタッフさんの言葉遣いや、気配りがとても素敵でした。 「zennをもっと良くしたい」という姿勢や、一つ一つの記事に対する愛情をとても感じました。 そのおかげで、安心して参加が出来ました! クラスメソッドのスタッフさん、本当にありがとうございます!
まとめ
昨日参加したことで、多くのことを沢山学ばせていただきました! 次回は5月初旬ごろに開催予定とのことでしたので、もし都合があればぜひ参加したいと思います! ありがとうございました!
参考資料
「生成AIを使用したハッカソンに参加した」を発表されていた方 https://x.com/maso_mi9808?s=11&t=JLHAI_qTC6GlGgAoZy6alw
「自己開発のサービスを収益化するには?」を発表されていた方 https://x.com/bani24884?s=11&t=JLHAI_qTC6GlGgAoZy6alw 「自己開発のサービスを収益化するには?」で紹介されていた記事 https://zenn.dev/nabettu/articles/013f114c7a1b44